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転職 自己pr

転職するときの履歴書に書いたり、面接の時にする自己prを検索してみると、例文集がたくさん出てきます。

それも、転職のシチュエーション別に、多種多様な例文や注意点が細かく解説されています。

今読んでみると、けっこうおもしろいんですけど、転職活動真っ最中の時は、そんなおもしろいとか言ってられませんから、必死に自分の状況に合ったシチュエーションの例文を探していたのを思い出します。

何回も書き直して、これでよいのか読み直して、なかなかピンとくるものが書けずに不安に思ったこともありました。

ただ、基本は、転職希望先の企業が、どんな人材を求めているのかをしっかり把握して、それに対して適切に自分をアピールできるかどうかだと思います。

私の場合は、同業種で探していて、エンジニアから営業への職種代えの転職だったので、技術系のスキルを持った営業という強味を存分にアピールすることが出来ました。

しかし、ここまでやることが決まっていても、いざ自己prをするとなると、何と言うか、ニュアンスが強くなりすぎたり、大事なところで表現が弱くなってしまったり、自分のことなので尚更、表現が難しく感じました。

自分のスキルや特性を上手く伝えることは、それなりの技術がいるものだと実感し、ここは転職エージェントに手伝ってもらって、大いに助かったところです。

転職活動の中でも、ここは大事なところなので、自分を客観的に見てくれる第三者の力を借りてもいいところだと思います。

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私は、このUZUZで出会った担当者さんに、とても丁寧にカウンセリングをしてもらい、自信を持って自己prをすることが出来ました。

何と言っても、すごく時間をかけて話を聞いてくれて、カウンセリングをしてもらえたので、自分を客観的に見る事が出来、そこからどうやって内定に繋げていけばよいかの戦略が立てやすかったです。


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プロフィール

profile

名前 : サトシ
趣味 : サッカー
職業 : SE歴6年
 

新卒で入った会社を5年で退職し、新たなキャリアを求めて転職しました。

まだ20代で、自分でも思い切ったなと思いましたが、不思議ととんとん拍子に話が進み、自分のこれからの仕事人生にとって最大の転機となりました。

今では、仕事も充実していますし、趣味のサッカーも仲間と楽しむ時間が出来ました。

転職という大きな決断に、力強く踏み出させてくれた転職アドバイザーには、とても感謝をしています。

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